口内炎治療薬「ケナログ」はよく効きます『ケナログ』

私がよく使っているお薬の名前は、口内炎治療薬の「ケナログ」です。
幼少の頃から現在に至り、口内炎が出来た時に使用しています。
最近では、口が裂けた時にも効く様な気がして使用しています。

「ケナログ」は市販で手に入り、いつもドラッグストアで買っています。
わりとどちらのドラッグストアにも置いていると思います。値段は5gで千円くらいだと思います。
インターネットでも購入できる様です。

「ケナログ」は口内炎が出来始めたら、その日の夜に患部に塗りこんで寝ます。
出来始めに塗れば、それを2日間続けたくらいで治ることが大半です。
大きくなってしまってからでは効き目も遅い気がしますが、前日の夜に塗って寝ると朝だいぶ痛くなくて楽です。

あまり口を動かさなくて良い日は、夜だけではなく昼間に塗っている事もあり、治りが早くなります。
いつの段階の口内炎に塗っても、塗らないよりはだいぶ早くに治りますし、痛さもある程度落ち着くと思います。

オススメ情報

使用上の注意点

使用する際に注意したことは、口内に塗るので唾液で薬が滑ってしまうことがあるので、まずティッシュペーパーやガーゼで押さえて唾液の水分をふき取ってから、患部を覆うくらいの量を軽く刷り込む様に塗っています。
あとは口を閉じて、出来るだけ動かさない様にして寝てしまいます。
そうするとズレてくることは、ほぼありません。

薬が口内でズレてくると飲み込んでしまったり、又、患部から薬がズレてしまうと効き目が無くなりますので、水分おさえてから塗るという事はとても大事だと思います。

使用した感想ですが、私は過去に違う口内炎の薬を数種類使ったことがありますが、こちらの「ケナログ」が一番よく効きます。
気になるニオイもなく、質感もザラザラしており患部に塗りつけやすいと感じます。

出来たその日に塗ってしまえばすぐに良くなるので、今後も是非、口内炎が出来たときには使用していきたいです。

一度開封して置いておくと、フタやチューブ容器がベタベタしてくる事が何度もありました。
しっかりフタを閉めているのに何故だろうと思います。

※口コミの内容は個人の感想ですので、薬の効き目を保証する内容ではありません※

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